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先進の技術を誇る 10 万社を超える企業が、自社の決済システムに Stripe を利用しています。

現在もこれからも最新の機能を提供

常に進化を続け、週単位で新たな機能がリリースされる革新的なプラットフォームに、最新のテクノロジーを組み込んでいます。Stripe は、企業の成長や業界の発展に応じたニーズの変化に対応できます。

すべての機能を確認する

最新情報

Stripe のブログ記事を読む
  • Dashboard February 4

    You can now use the Stripe Dashboard in Italian.

  • Billing January 28

    You can now display custom fields and add a footer to your invoices.

  • Billing January 22

    You can now set limits on usage or amount billed on subscriptions using thresholds.

  • Payments January 17

    You can now access the URL for a charge or refund's receipt via the API.

  • Radar January 10

    You can now write rules with shipping and billing address. For example, you might write a rule to compare whether the shipping and cardholder billing address are the same.

企業の急速な成長に貢献

グローバルレベルでの顧客へのリーチ、チェックアウトにおけるコンバージョンの最適化を実現する決済オプションや、追加の作業を要せず効率を高める決済オプションなどが多数用意されており、これらの利用を通じて、売上を向上させることができます。

Checkout

  • カード番号 4242 8224 6310 8210

    満期 09 / 21

    CVC 789

    ZIP 94107

    $29.99 の支払い

  • 名前 Jane Doe

    IBAN FR14 2004 1010 0505 0001 3M02 606

    €24.99 の支払い

  • 名前 Jane Doe

    銀行 ABN ABRO

    €24.99 の支払い

  • 支払いを完了させるため、Alipay にリダイレクトされます。

    ¥2,500 の支払い

  • 決済手段の一覧を見る

開発者主体のソリューション

React コンポーネントやリアルタイム Webhook などを利用した現代版ツール一式で本番環境へ素早く導入。Stripe の開発者向けプラットフォームを活用すれば、レガシーシステムの維持に要する労力を減らして、主要となるカスタマーまたはプロダクトエクスペリエンスの向上に向けた取り組みにあらためて注力できるようになります。

ドキュメントを読む

  • Node.js
  • Ruby
  • Python
  • Go
  • // シークレットキーを設定する
    const stripe = require('stripe')('sk_test_BQokikJOvBiI2HlWgH4olfQ2');
    
    // フォームから送信されたトークン ID を取得する:
    const token = request.body.stripeToken;
    
    (async () => {
      const charge = await stripe.charges.create({
        amount: 999,
        currency: 'usd',
        description: 'Example charge',
        source: token,
      });
    })();
  • # シークレットキーを設定する
    Stripe.api_key = 'sk_test_BQokikJOvBiI2HlWgH4olfQ2'
    
    # フォームから送信されたトークン ID を取得する:
    token = params[:stripeToken]
    
    charge = Stripe::Charge.create({
      amount: 999,
      currency: 'usd',
      description: 'Example charge',
      source: token,
    })
  • # シークレットキーを設定する
    stripe.api_key = 'sk_test_BQokikJOvBiI2HlWgH4olfQ2'
    
    # フォームから送信されたトークン ID を取得する:
    token = request.form['stripeToken']
    
    charge = stripe.Charge.create(
      amount=999,
      currency='usd',
      description='Example charge',
      source=token,
    )
  • // シークレットキーを設定する
    stripe.Key = 'sk_test_BQokikJOvBiI2HlWgH4olfQ2'
    
    // フォームから送信されたトークン ID を取得する:
    token := r.FormValue('stripeToken')
    
    params := &stripe.ChargeParams{
      Amount: 999,
      Currency: 'usd',
      Description: 'Example charge',
    }
    params.SetSource(token)
    ch, _ := charge.New(params)
  • もっと知りたい

    サポートされているすべてのライブラリを見る

    stripe.com/docs/libraries

  • 十分なテストに基づく信頼性

    高い冗長性、強固なセキュリティ、高速の処理を実現すべくゼロから開発された Stripe は、安全な決済処理を支える拡張性に優れたインフラストラクチャです。

    Stripe ステータス

  • ひとつの導入でグローバルに展開

    統合 API を活用すれば、グローバル展開に伴うインテグレーションコストの発生を回避できます。この API により、アカウントのセットアップをグローバルレベルで統一できるので、Stripe のローカルの処理機能をワールドワイドで利用できます。

    グローバル機能を確認する

  • 業界で培ったノウハウを搭載

    決済システムのことなら、Stripe にお任せください。Stripe はこの業界において広範なパートナーシップを確立しており、地方銀行や大手カード会社、PCI Council との関係はもとより、W3C やブラウザの開発会社、業界ネットワークとも幅広いコネクションを築いています。

  • Kickstarter は Stripe に移行し世界各地で活動するクリエーターたちへのサポートをスピードアップしました。Stripe との提携により、業界のコンプライアンスに準拠した世界に通用する決済方法を導入、クリエイティブプロジェクトのためのプラットフォームとして驚異的な成功を収めた Kickstarter は現在、世界 18カ国のクリエーターにサービスを提供しています。

    事例についてもっと知りたい

  • 急速な成長を続ける Slack では、Stripe の導入により、決済システムを容易に拡張することができました。グローバルレベルでの決済のほか、法人組織のお客様を対象とした ACH による決済など、あらゆる決済業務に Stripe で対応しています。

    事例についてもっと知りたい

  • 開発者とって使いやすく信頼性の高い Stripe ツールの導入により、Glossier のエンジニアリングチームは、商品の開発と顧客体験の向上に注力できるようになりました。

    事例についてもっと知りたい

  • charity: water では、Stripe の活用により、モバイルと Web での寄付金受け付けのフローを最適化することに成功しており、その結果、地球上のあらゆる人々に清潔な水を届けるという本来の使命に注力できるようになりました。また、Stripe を使用して、新たな寄付金募集の月次プログラムも開発しており、このプログラムでは、登録者が年間を通じて簡単に寄付を行うことができるようになっています。

    事例についてもっと知りたい

  • Missguided はイギリスに本拠地を置くファッションブランドの一つであり、過去 1 年でその規模をほぼ 2 倍に拡大しています。同社では、決済処理に Stripe を導入することで、100 を超える国の顧客に対し、カードの不正使用に自動対応しながら、モバイルと Web でシームレスなチェックアウト環境を提供しています。

    事例についてもっと知りたい

  • Kickstarter
  • Slack
  • Glossier
  • Charity water
  • Missguided

コアとなるセキュリティおよびコンプライアンス

包括的なセキュリティ

データのセキュリティは Stripe にとって何よりも重要です。Stripe では、世界最高のセキュリティエキスパートと密接に協力し、インフラストラクチャのセキュリティ確保に向けて多額の投資を行っています。

Stripe のセキュリティについて

  • ディスク上のカード番号はすべて、AES-256 により暗号化されます。復号化キーは別々の機械に保存されます。
  • カード番号の保管、暗号化、転送に使用する Stripe のインフラストラクチャは、独立したホスティングインフラストラクチャで実行され、Stripe の主要なサービスと認証情報を共有することはありません。
  • PCI DSS レベル 1 認定

  • SSAE18/SOC 1 タイプ 1 および 2 のレポート

  • 米国における資金移動ライセンス (Money Transmitter Licenses)

  • オーストラリアの豪州金融サービスライセンス (AFSL)、ヨーロッパの電子マネーライセンス、カナダのマネーサービス事業の認可事業者

  • PSD2 および 2 段階認証 (SCA) に準拠